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    <title>たかちゃんの部屋</title>
    <link>http://www.office-lun.com/blog/</link>
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      <title>たかちゃんの部屋</title>
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    <item>
 <title><![CDATA[いっぱいお世話になったテラス]]></title>
 <link>http://www.office-lun.com/blog/?itemid=1390</link>
<description><![CDATA[<div class="con"><div class="rightPhoto"></div>ようやくテラスに坐るのに心地よい季節になってきました。いざ、オープンカフェへ。<br />
<br />
柿の木坂<a href="http://www.quatre.co.jp/">「Quatre(キャトル)」</a>二階にあるテラスは、プラタナスの街路樹がちょうど目と鼻の先にあって、葉っぱが風にそよぐ感じがこのうえなく心地よいのです。それに、テラスはいつも貸し切り状態。<br />
<br />
しかし現在、お隣にモダンな店舗＆工場を建設中。秋が深まる頃には、わたしのこの特等席も消滅する運命です。<br />
<br />
わたしにとって代官山の雑踏を逃れたいとき、ひょいとやってくる気軽な場所でした。あるときは、本を抱えてレポート作成に没頭する秘密の書斎であり、あるときは友人との尽きないおしゃべりに日が暮れてしまった思い出のデラス。<br />
<br />
秋までに、もういちどこのお気に入りのテラスでお気に入りの玉子プリン（"うふプリン”といいます）をいただいて別れを惜しみたいものです。<br />
<br />
</div>]]></description>
 <category>おいしいもの情報</category>
<comments>http://www.office-lun.com/blog/?itemid=1390</comments>
 <pubDate>Sat, 06 Sep 2008 23:53:26 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[スクスク・・・につられて]]></title>
 <link>http://www.office-lun.com/blog/?itemid=1389</link>
<description><![CDATA[<div class="con"><div class="leftPhoto"></div>中目黒駅前で再開発がすすんでいます。<br />
ビル工事が同時にふたつ進行中。ひとつはなんと48階建。ついに中目黒にも高層ビルが出現します。<br />
<br />
「るん」の窓から毎日見えるこの工事、ついこのあいだまでは５階建てぐらいだったのに、気がつけば10階、そしてきょうはすでに１９階にまで達してしまいました！<br />
<br />
あんな大きなワンフロアをものの２〜３日単位で作ってしまうなんて・・・。この様子をつぶさにながめるようになってから、わたしは心なしか早起きになり、動作もテキバキしてきました。ビルがすくすく成長する早さに刺激され、わたしも今日一日ちゃんとやりたいことをやり終えよう・・・ときそっているわけです（笑）。<br />
<br />
人間の進歩はビル建設のようにはっきりと目で確かめることはできないけれど、人間の可能性は48階のビルどころではありませんものね。わたしの中でも同様にビルが育っていると思って精進いたしましょ！<br />
<br />
完成はまだまだ先のようですが、どんなお店が入るのかも楽しみです。新しいカフェはいくつあるかな〜？また、その頃どんな自分がいて、何をしているのかも楽しみです。<br />
<br />
</div>]]></description>
 <category>たかちゃん日記</category>
<comments>http://www.office-lun.com/blog/?itemid=1389</comments>
 <pubDate>Thu, 04 Sep 2008 21:25:57 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[かなりビックリでした！]]></title>
 <link>http://www.office-lun.com/blog/?itemid=1388</link>
<description><![CDATA[<div class="con"><br />
<div class="con"><div class="leftPhoto"></div><br />
<br />
ピンポ〜ン！　「山梨からお届けもので〜す」<br />
<br />
わ〜い♪ブドウだ！<br />
<br />
マスカットも巨峰も、初モノです。ん〜、甘くていい香り。<br />
ちょうどスタッフYちゃんとS氏が来ていたので、おすそわけ。それでも、まだたっぷりあります。<br />
</div><br />
<div class="con"><div class="rightPhoto"></div><br />
その翌日、またまたピンポ〜ン！<br />
<br />
フタをあけて度肝をぬきましたよ。<br />
大きなまんまるの黒光りするくだものを見て、「うっそ〜、こんな巨大なブドウ見たことない！ここまで大きいと粒で売るのね」<br />
ついにブドウもここまできたか・・・と思ったわけです。<br />
（・・・んなわけないです・笑）<br />
<br />
なんのことはない、これはプラム。前日がブドウだと、自動的にブドウのフィルターでものを見ようとするのですよね。ひとのものの見方が、いかにまわりの環境や以前の体験に左右されているかがよくわかります。<br />
<br />
ということで、こちらのオバケぶどうも冷やしていただきました。すっかり実りの秋気分♪ありがとうございました。<br />
<br />
</div><br />
</div><br />
]]></description>
 <category>たかちゃん日記</category>
<comments>http://www.office-lun.com/blog/?itemid=1388</comments>
 <pubDate>Tue, 02 Sep 2008 13:29:07 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[これ、な〜んだ？]]></title>
 <link>http://www.office-lun.com/blog/?itemid=1387</link>
<description><![CDATA[<div class="con"><br />
<div class="con"><div class="leftPhoto"></div><br />
ヨーヨー爆弾？！ <br />
（・・・なに、それ？　笑）　<br />
トーフ？？<br />
<br />
じつは、中にミルクプリンが入っています。<br />
<br />
楊枝の先でつつくとクルリンとむける羊羹のよう。サイズはかなり大きめです。<br />
<br />
</div><br />
<div class="con"><div class="rightPhoto"></div><br />
きょうのお客さまは九歳のおじょうちゃま、さわちゃん。<br />
<br />
ちょっと、あそび心があるスウィーツをチョイスしてみました。そういえば・・・このまんまる＆パツパツ度、さわちゃんにそっくり。カワイイ！<br />
<br />
カラメルをかけてめしあがれ〜♪<br />
<br />
</div><br />
</div><br />
]]></description>
 <category>たかちゃん日記</category>
<comments>http://www.office-lun.com/blog/?itemid=1387</comments>
 <pubDate>Mon, 01 Sep 2008 19:07:25 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[まちのコスモス畑]]></title>
 <link>http://www.office-lun.com/blog/?itemid=1386</link>
<description><![CDATA[<div class="con"><div class="rightPhoto"></div><br />
<br />
八月も末になると、店頭には秋物がお目みえします。<br />
<br />
気候もお盆過ぎからは、めっきり夏の終わりを感じさせる風が吹くようになりました。<br />
<br />
きょうは、気のはやいコスモスに出会いました。しかし、コスモスを横目に、まだまだゆく夏を惜しんでしっかとスイカをかかえてるわたしなのでした。(^^)　<br />
<br />
</div><br />
]]></description>
 <category>たかちゃん日記</category>
<comments>http://www.office-lun.com/blog/?itemid=1386</comments>
 <pubDate>Sat, 30 Aug 2008 20:45:59 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[お茶の間シネマトーク　「仕事も恋もお金も・・・ぜんぶあきらめな〜い！！」]]></title>
 <link>http://www.office-lun.com/blog/?itemid=1385</link>
<description><![CDATA[<div class="con"><div class="rightPhoto"></div>「なんか、お気楽な映画が観たいね〜」とチョイスしたのが、キャメロン・ディアスの「べガスの恋に勝つルール」。”私は、よくばる！”というキャッチがついているだけに、「よくばる」ことに身体をはった一本です。<br />
<br />
見知らぬ男女が傷心のすえべガスにやって来てふと出会い、泥酔のすえ即日結婚。一夜あけてシラフになったら、お互い最悪な気分。さっさと別れてすべてなかったことにしようとしたところ、スロットで300万ドルの大当たり。この大金をめぐって、ふたりのニセ結婚生活がスタート。どちらがどちらをおとしいれるのか、攻防がつづきます・・・。<br />
<br />
この日の劇場は満席で巨大スクリーン最前列左端にようやく坐ったものの、首が90度にのけぞって今や頭がもげ落ちそう。キャメロン・ディアスの顔は妙に変形して見えるし、そのうち吐き気までしそうな無理な態勢。なぜ、こんなところに座席をつくってお金をとるの〜？<br />
<br />
しかし、ノンストップのおバカなストーリーのおかげで、なんとか我を忘れてサバイバルすることができました。<br />
<br />
ロマンティックコメディの女王、メグ・ライアンはとんと見なくなりましたが、「メリーに首ったけ」から十年たってもまだこんなハイテンションのドタバタコメディができるキャメロン・ディアスはすごいです。だいたい、彼女のシリアスものはあまりイメージできないし（・・・といってもじつは、シリアスドラマもやってるのですよね）。いったいいつまでこのはちゃめちゃコメディが続くのか、まだまだがんばってほしいものです。<br />
<br />
キャメロン・ディアスのハイテンションとやりたい放題が日頃のたまったストレスを増してくれるのか癒してくれるのか・・・あなたしだいの一本です（笑）。<br />
<br />
</div>]]></description>
 <category>たかちゃん日記</category>
<comments>http://www.office-lun.com/blog/?itemid=1385</comments>
 <pubDate>Fri, 29 Aug 2008 21:08:42 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[まだまだあります！恵比寿のイイお店]]></title>
 <link>http://www.office-lun.com/blog/?itemid=1384</link>
<description><![CDATA[入口を入ると、屋内にもかかわらず飛び石が続いています。その先に上がり口があって、ここでスリッパにはきかえて。どなたかのおうちを訪問するような気分。そして、まるでお茶室に入るかのように身をかがめて小さな引き戸から中へ。<br />
<div class="con"><br />
<div class="con"><div class="leftPhoto"></div><br />
入ってびっくり、白木の大きなカウンターにはすでにお客様がズラリ。月曜のまだ七時前です。じつは、予約をとるのが大変だったとか。<br />
<br />
「魚豆根菜（うおずこんさい）　やまもと」さんというだけに、出てくるお料理はお野菜中心。それも、あまりごちゃごちゃ手を加えずに、素材の味をそのままに。そのシンプルさがお腹にやさしくて、食欲をそそります。<br />
<br />
</div><br />
<div class="con"><div class="rightPhoto"></div><div class="rightPhoto"></div><br />
お気に入りは、お椀。これは枝豆のすり流しに茗荷がたっぷりそえられています。まさに夏のお味。<br />
<br />
そして、お鍋もおススメ。かぼちゃ、ズッキーニ、なす、ゴーヤ、ルバーブ、お豆、山椒などが、ゼラチンたっぷりのとろりとしたお魚のおだしで煮込んであります。すっぱくて、甘くて、コクがあって、苦くて、ぴりりと辛い・・・という不思議な味わい。<br />
<br />
</div><br />
<div class="con"><div class="leftPhoto"></div><div class="leftPhoto"></div><br />
お店の板さんが全員ねじりはちまき姿なのも心意気を感じます。さわやかで潔い感じ。<br />
<br />
最近、どこのお店でも「これは○○産のなになに」「こっちは△△産のしかじか」と味はさておきうんちくがつきないのですが、こちらは言葉少なにススッと供されてあとは味わうのみ。お料理においても、お店のたたずまいにおいても、接客においても、シンプルさが光る粋なお店。<br />
<br />
ここちよい満腹感。ごちそうさまでした。m(_ _)m<br />
<br />
</div><br />
</div><br />
]]></description>
 <category>おいしいもの情報</category>
<comments>http://www.office-lun.com/blog/?itemid=1384</comments>
 <pubDate>Tue, 26 Aug 2008 16:46:17 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[メタボおじさんとハツカネズミ]]></title>
 <link>http://www.office-lun.com/blog/?itemid=1383</link>
<description><![CDATA[<div class="con"><div class="leftPhoto"></div>八月も終わりに近づいて、ようやく今月はじめてのジム通い。<br />
<br />
ずっと仕事が忙しかったから・・・？　猛暑だったから・・・・・？<br />
というわけでもなく・・・・。<br />
<br />
どうやら、オリンピックの全力疾走やら、全力タックルを観ていると、それで満足・自己完結してしまったようで自ら運動する気がまったく起らなかったのです。<br />
<br />
しかし、ジムに行ってガクゼン！！夏痩せしているはずが、しっかり増えてるではありませんかっ！バーチャルなオリンピックだけじゃ、鍛えられもしないし痩せられるはずもありません・・・あたりまえ。(^^;)ゞ<br />
<br />
しかし、サッカーワールドカップが終わったときも同じように感じたのですが、男性陣がふだんよりも筋トレマシーンにへばりついて、長々独占して動かないのです。これって、たぶん、サッカーやオリンピックアスリートの肉体美に触発されて、きゅうきょメタボ対策に没頭するからでしょうか？<br />
<br />
そんなオジサマ方を横目に、わたしはランニングマシーンのうえでハツカネズミのごとく八月のツケは八月中に返すぞ！と必死なのでありました。<br />
<br />
</div>]]></description>
 <category>たかちゃん日記</category>
<comments>http://www.office-lun.com/blog/?itemid=1383</comments>
 <pubDate>Sun, 24 Aug 2008 13:30:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[緑にまったり・・・]]></title>
 <link>http://www.office-lun.com/blog/?itemid=1382</link>
<description><![CDATA[<div class="con"><br />
<div class="con"><div class="leftPhoto"></div><div class="leftPhoto"></div>「一日あいてる？じゃあ、箱根のカメオ展に行かない？」とMちゃん。なかなか、スケジュールがあわないわたしたちにとっては珍しい遠出です。<br />
<br />
登山鉄道を乗りついで「彫刻の森」に来てみたはいいけれど・・・なんかヘン。「カメオ展」の気配はまったくなし。聞けば、それはなんと九月から！「ごめ〜んっ」と謝るMちゃんに、わたしはどこ吹く風。カメオ展もいいけど<a href="http://www.fujiyahotel.jp/index.html">富士屋ホテル</a>に行ってみたかったのです。内外の著名人に愛されてきたあのレトロホテル。ここのカレーランチがおいしいとか。すでに、空腹も絶頂！<br />
<br />
</div><br />
<div class="con"><div class="rightPhoto"></div><div class="rightPhoto"></div>なにやら竜宮城のような富士屋ホテル。でも、けっして古めかしい重苦しさはなく、いたってくつろげます。メインダイニングの大きな窓は箱根連山をパノラマのようにうつし、なんとも贅沢です。噂のカレーは、ビーフとチキンを半分づついただきました。どちらも美味でした。<br />
<br />
そして、さらにMちゃんおススメのアップルパイもいただかねば！と、ティーサロンに移ってお茶。まわりのお客さまも「このシナモンがおいしい」と、アップルパイ絶賛の声があちこちから。わたしも満腹のくせに一口いただくなり、「シナモン、絶妙！」って思いましたよ。<br />
<br />
</div><br />
<div class="con"><div class="leftPhoto"></div><div class="leftPhoto"></div>ティームームに面した緑あふれるお庭にはコイが泳いでいます。心地よくって、緑をぼ〜っと眺めてはまったりおしゃべりすること数時間。いよいよお尻に根っこが生えそうになって、「じゃあ、そろそろ帰ろっか」と言いたいところをムチ打って（？）、せっかく箱根まで来たのだから・・・と「ガラスの森」の「愛の扉を開く指輪展」を観てきました（この使命感はなんなのだ？笑）<br />
<br />
でも、この一日は富士屋ホテルのランチ＆お茶で十分価値ある箱根の遠足でした。<br />
<br />
</div><br />
</div>]]></description>
 <category>たかちゃん日記</category>
<comments>http://www.office-lun.com/blog/?itemid=1382</comments>
 <pubDate>Tue, 19 Aug 2008 23:39:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[お茶の間シネマトーク　　愛のかたち、いろいろ]]></title>
 <link>http://www.office-lun.com/blog/?itemid=1381</link>
<description><![CDATA[<div class="con"><br />
<div class="con"><div class="leftPhoto"></div>暑〜いところに、お熱い映画を二本。<br />
<br />
まずは、巨匠リチャード・アッテンボローの<a href="http://www.yubiwa-movie.jp/">「あの日の指輪を待つきみへ」</a>。<br />
<br />
ある日、ひとつの指輪がはるばる海をわたって老女（シャーリー・マクレーン）のところに届けられます。それは、50年も前に結婚を誓った恋人が戦死した地で見つけられたもの。<br />
<br />
ここから、この老女の心の封印がとかれたように、癒されないまま葬られたひとつの恋ともういちど遭遇することになります。しかし、ほんとうは封印なんてされていなかったのです。50年間、彼女はその恋を胸に抱き続けてきたのでした。<br />
<br />
</div><br />
<div class="con"><div class="rightPhoto"></div><br />
そして、もう一本はわたしも好きなコロンビアのノーベル賞作家、ガルシア＝マルケス原作の<a href="http://kore-ai.gyao.jp/">「コレラの時代の愛」</a>。こちらの作品はコレラが流行った時代と、まるで熱病のような恋愛とを重ね合わせています。<br />
<br />
一本目に負けていません、こちらの主人公のフロレンティーノは、ナントさきほどの50年を上回り、51年と９ヶ月と4日、愛する人をひたすら待ちつづけるのです。ついに愛する人のだんなさんが亡くなるや、かつての恋人の前に姿をあらわし求愛するフロレンティーノ。結果は、激い拒絶・・・。<br />
<br />
人は、「さっさと気持ちを入れかえて新しい恋をさがしたら、51年と9ヶ月と4日はもっと穏やかだったろうに・・・」と言うかもしれません。でも、これが彼の「愛し方」そのものだったのでしょうね。<br />
さて、この半世紀をこえる片思いのゆくえとは・・・。<br />
<br />
わたしたちは、なんにしても心のなかでしっかり折りあいをつけないと前進することはできません。１時間で折り合いをつけちゃう人もいれば、50年といのもあり・・・。まさに、人生とは本人の「選択」そのものだな〜と感じます。フロレンティーノにとっての選択は、幸せであるかとか不幸であるか・・・ということをこえて、そこまでコテコテな恋愛の醍醐味を体験することに意義があったのでしょうね。<br />
<br />
</div><br />
</div><br />
]]></description>
 <category>たかちゃん日記</category>
<comments>http://www.office-lun.com/blog/?itemid=1381</comments>
 <pubDate>Thu, 14 Aug 2008 23:29:00 +0900</pubDate>
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